まりりんのつれづれ日記
インコと映画と芸術と幸せにかこまれた日々♪
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どうやら間違いないようです。
2005年09月05日 (月) 21:41 | 編集
20050905214124
母さんがど根性で録音したふ~ちゃんのおしゃべり。
ちゃ~んと電話の着信音のまねしてました!
しかも2つの音階がはもってるなか、ベースとなってる低い音を忠実に再現!すごすぎるよ!

ところで母さんの教え子が教えてくれた曲ですっごくいい歌をここで紹介。UKモノで久々に鳥肌たつ~と思ったらなんとオペラ座の怪人とかキャッツを生み出したアンドリューロイドウェーバーの曲でした。さすが!運命感じちゃった。
I believe my heart (click!)って曲なんだけどほんと心が洗われるようなプロモだよ。なんかイギリスにホームステイしたとき朝、早起きして部屋から見えた朝もやの色がこんなかんじでした。こんな景色が素であるんだから!特に湖水地方とか。
あ~イギリスまた行きたいな。

ちなみにまりりんのステイ先は下品な子ども3人いてまりりんは道端でズボンずらされて半ケツにされたり、顔面にオナラこいてきたり、当時アメリカで最も子どもに見せたくないと言われていた「サウスパーク」も普通に見てたし、タンスの中にはパンツにくるまれた食べかけのチョコバーが放置されてたりして相当面白かったです。ポケモンブームだったこともあり日本人のまりりんは大人気だったんですよ!

最先端のポケモン情報を伝授するまりりんはまるで遣唐使のような扱いでしたよ。

当時はピチュウとかはまだ外国ではでてないキャラクターだったし。

ボランティアのお兄さんと女装専門の衣装のショップ一緒に買い物行ったり・・・辞書を見て覚えたのかある日突然「売春婦」って漢字を書けるようになってたり・・・ノッティングヒルの蚤の市に憧れてロンドンを歩いて結局たどり着いたのはインド人専門の蚤の市・・・周りは髭にターバンのおっさんだらけ・・・もうあのホームステイほど国の違いを気にしなかった旅行はなかったな(笑)景色はきれいだったけど人との出会いは類は友を呼んだとしか思えん(笑)

かなり脱線したけどI believe my heartオススメです。
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